デジタル姿勢習慣

デジタル姿勢 コラム

デジタル姿勢習慣

テクノロジーが進んだ結果、過去とは違う姿勢習慣ができあがっています。またそれは問題になっています。頚部痛や肩こり、スマホネック、腰痛やそのほかの筋肉骨格系の問題は予防が可能です。

きちんとした姿勢でメールや電話

スマホを自分の目の高さに持ってくる

肩が上がらないように

のぞき込む姿勢

下を向いてのぞき込む姿勢はねこ背になり、肩が巻き肩になります。

スマホを膝の上やテーブルの上に置いてみるのをやめましょう。

スマホを膝の上に置いてのぞき込むようにいるとねこ背になり、重い頭を支えなければなりません。

スマホを持つ手を時々変えましょう。

スマホは電磁波が出ます。持っているだけで筋肉の緊張が起こります。持つ手を変えてみましょう。

スマホを使うときにどんな姿勢になるか注意しましょう。友達や家族がスマホを使っている写真を見せてあげましょう。どんな姿勢をしているか知ることは、良い姿勢の第一歩ですから。